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【MyCryptoHeroes(マイクリ)】パブリックビューイングに行ってきたよ!

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こんにちは、fukuhara(@fukuhara_hdylw)です。


2019年4月28日、マイクリのパブリックビューイングが開催されました。

とんでもなく盛り上がったので、熱量を保ったまま想いを書き殴ってみたいと思います。


一言で表すと「超盛り上がった!大成功!」です。これに尽きる。

  1. 強者同士の戦い
  2. 会場の様子
  3. 実況・解説は必須
  4. ブロックチェーンゲームは黎明期
  5. まとめ

強者同士の戦い

例えば、甲子園の決勝。

例えば、プロ野球の日本一がかかった戦い。

例えば、箱根駅伝トップ争いのつば競り合い。

例えば、大相撲の優勝決定戦。

例えば、将棋タイトル戦。

例えば、日本ダービー。


挙げるとキリがありませんが、何かの頂点を決める戦いって大好きなんです。

そして、選手たちを差し置いて自分がめちゃくちゃ緊張するんです。

「あー、どっちが勝つんだろ。」っていてもたってもいられない。


勝負の世界において「絶対」ということは100%ありません。

だから勝負の直前はとてもワクワクするし緊張します。


そして、それはマイクリのフラッグ戦も同じことです。

シーズン1はその緊張感を1人で体感していました。

「ウオオオ」と一人部屋で唸ってました。

会場の様子

そんな緊張する戦いを複数人で見たらもっと盛り上がるに違いない。

僕はそう思って今回のイベントへの参加を即決しました。(後に、妻との約束を失念したことが発覚したのはここだけの話。)

当日の会場の様子はこちら。

www.youtube.com


リリースされて半年足らずのゲームのユーザーイベントとは思えないような盛り上がりでした。

特に試合が始まってからは、「相対性理論の発動…アァ”!」「コルシカの悪魔ァ!」「これおかしいって!」「(発動率)バグってんじゃん!」「くそー!」「よっしゃー!」と会場の声は終始収まりませんでした。

今までのブロックチェーンゲームにこんな盛り上がることはあっただろうか。(いや、ない。)

実況・解説は必須

今回はカマトモさん(@kamatomogkbwryt)とグリティさん(@MGT_maccha)によるダブル生実況・解説で試合をビューイングしました。

これはあって正解ですね。というか必須です。

特にマイクリをあまり知らない人からすると、解説のおかげで能力の詳細や凄さを理解することができます。

詳細を伝えるだけではなく、アセットのセールスにもつながりますよね。

実況側から興奮が伝わってくるのも生実況の醍醐味だと思います。

ブロックチェーンゲームは黎明期

色々と書き殴ってみたわけですが、つい1年前ではあり得ないことでした。

1つのブロックチェーンゲームを取ってみても、プレイヤー数なんて数百程度。

その一部の人たちが盛り上がるような世界だったのです。


とはいえ、ブロックチェーンゲームはまだ黎明期だと思っています。

日本という括りでも認知度なんてほとんどないし、周囲の人に勧めても怪しまれて終わり。

まだまだまだまだこれからの業界なのです。


まとめ

何だか独り語りが過ぎましたね。

あまり感情を表に出すタイプではないので、「お前本当に楽しかったのかよ?」と突っ込まれそうですがめちゃくちゃ楽しかったです。本当に。

二次会で開催された特別アリーナも盛り上がりましたね。


反省点を挙げるなら普段ツイッターで会話する人と会話できなかったことですね。オフ会なのに。


またしばらくはネット世界でよろしくです。


最後にこーへいさん(@minicoohei)、本当にお疲れ様でした!


それではノシ