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CryptoSpells(クリスペ)オープンβテストの盛り上がりはハンパなかった話

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こんにちは、fukuhara(@fukuhara_hdylw)です。


4/11(木)~4/13(土)にCryptoSpells(クリスペ)のオープンβテストがリリースされました。

ツイッターではプレイする人、文句言う人、大会を開催する人、大会に参加する人など総合的に見て大盛り上がりでしたね。

今までのブロックチェーンゲームと比べると初速としてはとんでもないことだったので、振り返ってみたいと思います。

バトルの様子はこんな感じです。

youtu.be


  1. ついにオープンβテストリリース
  2. 通信切断多発
  3. 個人主催大会
  4. そして終焉
  5. まとめ

ついにオープンβテストリリース

4/11(木)18時にCryptoSpellsのβ版は世の中に産み出されました。

「鬼タイム」と称されたお遊び企画も開催され、初日からわちゃわちゃしていました。

通信切断多発

オープンβで一番問題視されたのがバトル開始時やバトル中の通信切断ですね。

サーバーへの負荷は初日に約2,000人もの人がアクセスしたことが理由の一つとしてあげられます。

ブロックチェーンゲームで初日2,000人アクセスすることって中々無かったので、やはり注目度は相当なものだったと思います。

ちなみにこんな対策案も上がっていました。

個人主催大会

僕が一番すごいなーと思ったのが個人で大会が主催されたこと。

これも今までは無かったこと。

あってもツイッターでのキャンペーンくらいだったので、CryptoSpellsの影響力は相当なものです。

カスタムマッチというのは、指定したユーザーとバトルできるシステムです。

これによって大会が開催できるわけですね。

プレイヤーの行動の速さにも感動!

そして終焉


嵐のごとくやってきて去っていきました。

「クリスペ」というキーワードでツイートを追っていたのですが、ほとんどの時間帯で絶えずツイートされていました。

「またお会いできる日まで!」ということで本リリースまで待ちましょう!

まとめ

βテスト中は賛否両論絶えませんでしたが、本リリースへの期待は十分ではないでしょうか。

問題視された通信環境に対して批判が相次ぎましたが、まだβ版なので個人的には全く悲観していません。

むしろここまで楽しむことができたので、プレセールへの参加を視野に入れる人は増えたと思います。

現にプレセールへの参加を決めて仮想通貨取引所に登録するという声もあがったくらいです。


ぜひ次の祭りに備えましょう。

ちなみにイーサリアム買うならBITPoint(ビットポイント)がオススメです。


それではノシ


CryptoSpells HP