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もくもくガレージのスポンサーをやめます!~俺の反省会~

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こんにちは、fukuhara(@fukuhara_hdylw)です。


2018年の10月~11月の2ヶ月間、もくもくガレージのスポンサーを務めました。

スポンサー費の一部を「奢チケ」として、来店者がタダで飲食できる仕組みを導入していました。

さらにスポンサー費を仮想通貨で支払うというところも画期的で、色々な初体験ができて楽しかったです。

そんな面白体験をさせてもらったのですが、スポンサーをやめることにしました!

この記事で自分の反省会を繰り広げます。

  1. 普段の行動
  2. ツイッターのフォロワー数
  3. スポンサー制度の難しさ

普段の行動

自分のダメだったところ一覧。
  • スポンサーという立場であるにも関わらず、途中からほとんどもくもくガレージに関する話題に触れなくなった
  • せっかくツイッターというツールを使っているにも関わらず言及がない=ツイッター使いこなせてない
  • 東京と岡山という距離から現地に赴かず当事者意識が薄れた
  • 通知設定をしてツイートを拾うようにしていなかった
  • フォロワー数が少ない=影響力が弱い

一番の要因は情報発信が少なかったことですね。

コイツ本当にスポンサーか!?と思われても仕方が無い。

あともう少し積極的にツイートを拾っていければ役に立ったかもしれません。

反省。

ツイッターのフォロワー数

確実なことは言えませんが、もくもくガレージからのフォローはそんなに無い気がします。

岡山の人にリーチするようなツイート、もしくは人をひきつけるようなツイートができていなかったのだと思っています。

さすがに岡山に行ったことない人が、岡山にあるお店のスポンサーになるのは無理があったか…w

プロフィールも重要ですが、フォローする立場からすればツイート内容も重要ですよね。

反省。

最近ブロガー界で流行っているスポンサー制度、このシステムは本当に素晴らしいものです。

ただ、素晴らしいのはWin-Winの関係があるからこそ。

片方にでも有益なことが無ければスポンサー制度は破綻してしまいます。

これからスポンサーを募集しようとしている方は、双方にどのようなメリットが生まれるのかを徹底的に考慮した上で募集しましょう。

またはスポンサーを引き受けましょう。


というわけでもくもくガレージさん、2ヶ月間貴重な体験を提供していただきありがとうございました!

また僕がレベルアップした時にはfukuharaを贔屓して下さい!!


それではノシ